Under Construction

建築を学び様々な可能性を持つ我々学生は、いわば建築に

携る者としてのUnder Constructionにあると言えます。

 

そしてこの卒業設計を節目として社会に羽ばたき、社会との接点を

一人一人が主体的に築いていくことになるでしょう。

 

またDiplomaXKYOTOは出店者が自ら作り上げる卒業設計展としての

歴史があり、我々はその意義を強く意識するべきだと考えています。

 

このように完結されない学生ならではの可能性を、

Under Constructionというテーマに込めました。